赤ちゃんが泣きやむ方法

赤ちゃんはよく泣きます。


原因はお腹が空いたり、オムツが汚れたり、寒い、暑いなど様々です。

だいたい、授乳をしたりオムツを替えたりすれば泣きやむものですが日によっては何をしても泣きやまない事も多いと思います。

赤ちゃんが泣きやまない原因にも色々あって気付かない事も多いです。
ちょっとした服のゴワつきなどでも不快を感じるものです。



また、生後数ヶ月は便もゆるく回数も多いのでオムツかぶれをすぐに起こしてしまいます。常に綺麗に保ってあげる事が大事なので、布を使ってぬるま湯で拭いてあげたりシャワーで洗い流してあげるのも良いでしょう。それでも肌が弱くかぶれやすい場合はオムツかぶれの薬を小児科でもらうと良いでしょう。
オムツかぶれは痒かったり痛かったりと不快を感じやすいため早く改善してあげましょう。

この様に何かしら原因が分かれば泣きやむのですが、何が原因なのか分からない場合もあります。

あまり赤ちゃんが泣きやまないとお母さんも不安になったりイライラしたりします。

抱いてもあやしても駄目なら、静かな部屋に連れて行き少しの間1人にしてみましょう。
赤ちゃん自身も何で泣いているのか泣き過ぎて収拾がつかない場合があるのです。
それから夕方になると泣き出す赤ちゃんが多くいます。



これも何をしてもなかなか泣きやまず悩まされます。
黄昏泣きといって多くのお母さんが経験するでしょう。



外に散歩に出てみましょう。ベランダでも良いので外の風に当ててあげると自然と泣きやむものです。


それと同時にお母さんの気持ちも落ち着くでしょう。